2025年02月02日
豆腐よう作り方講座

手造りの豆腐ようです。
2年前の11月1日にブログで紹介していますが、
大きめの粒で豆腐ようを作りましたが、1年3ヶ月でやっと食べごろになりました。
当時は、小林製薬の紅麹問題で紅麹の使用をためらう時期でしたが、
問題成分に関係のない宮古島の紅麹を少し入れてみました。
写真で確認できるように、紅麹は増えずに、白い米麹に押されて、
色の広がりも無いのですが、味は極めてまろやかで、
良い仕上がりです。
私としては、2回目の手作りで、今回は塩を使わず、
久米島味噌と赤味噌をブレンドして使ってみました。
泡盛倶楽部のメンバーに豆腐用の完成と試食会を伝えると、
是非、豆腐ようの手作り講座をしたい!という事で、
今月の23日、なんと!私不在の元、講座の開催が決定されました。。。
私がいないのに、食べるのは食べて、手作り講座?と思ったのですが、
食べごろは決まっていますし、しょうがない・・・。
日曜に15時から、那覇市内の「カラカラとちぶぐぁー」
会員2000円、一般3000円となりました。定員20人。
残念ですが、感想は皆さんから、直接聞くしかないと思っております。
今が旬なので、仕方ないか・・・。
その日は、比嘉大吾の試合で東京に行ってますから、
参加が叶わず。
皆さん、よろしくお願いいたします。
Posted by 住職 at 22:00│Comments(3)
│グルメ
この記事へのコメント
豆腐ようを手作りってすごいですね!昔一回食べ断念したけど、住職さんのは美味しそう。別投稿の牛寿司も美味しそうでした。
過去のブログも読ませていただきます。
過去のブログも読ませていただきます。
Posted by しろくま at 2025年02月04日 23:59
豆腐庸は、作るのが難しくないと思います。
全て菌任せですから。
塩の量は、自分の好みですし、
塩に変わり味噌なども使えます。
豆腐の水抜きが少し手間ですが、
あとは材料を混ぜるだけ。
出来上がりは、豆腐感が無くなり、
中まで完全にチーズ風になれば出来上がり。
誰でも作れます。
今回の豆腐庸作りの会は、
私は比嘉大吾の試合(東京)で出席出来ませんが、
豆腐庸は私の物が出ます。
既に20人定員が埋まったようです。
全て菌任せですから。
塩の量は、自分の好みですし、
塩に変わり味噌なども使えます。
豆腐の水抜きが少し手間ですが、
あとは材料を混ぜるだけ。
出来上がりは、豆腐感が無くなり、
中まで完全にチーズ風になれば出来上がり。
誰でも作れます。
今回の豆腐庸作りの会は、
私は比嘉大吾の試合(東京)で出席出来ませんが、
豆腐庸は私の物が出ます。
既に20人定員が埋まったようです。
Posted by 住職 at 2025年02月05日 07:20
難しいと思ってましたが、そうなんですね。住職さんのように色々チャレンジしないとですね。
比嘉さんの応援も頑張ってください☆
比嘉さんの応援も頑張ってください☆
Posted by しろくま at 2025年02月06日 01:55